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驚愕!ジョジョ5部のエピローグ「ローリングストーンズ」

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驚愕!ジョジョ5部のエピローグ「ローリングストーンズ」
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ジョジョの奇妙な冒険5部のエピローグに登場する「ローリングストーン」。このエピソードの意味。そして、このエピソードが必要だったのか、という議論まで、何かと話題になるエピローグについてまとめました。

ローリングストーンズは味方?

ジョジョ ローリングストーンズ

出典 http://jojo.matomeno.net

凶」と彫られた石球の姿をしたスタンド。

自動的に近く死ぬ運命にある者の姿に形を変えて追跡、その人物が石に触れると安楽死させるという能力。

石や銃弾との衝突で壊れるため、一体化型スタンドだと思われる。
本体のスコリッピにも制御する事は出来ないという自動追跡型スタンド。

対象者以外の者が石を破壊すれば追跡からは免れることができるが、スタンドの姿はその人物の運命を表している為、運命の変化によってはより残酷な形で(時には他人を巻き込む形で)死を迎える事になるとされている…

「運命の奴隷」とは…

ジョジョ ローリングストーンズ

出典 http://pbs.twimg.com

エピローグの主人公とも言える彫刻家スコリッピが言った「われわれはみんな運命の奴隷」この言葉の真意を探る!

このエピローグの時間軸はジョルノが涙目のルカを倒した後の話であり、ブチャラティがジョルノに会う前の話。つまり、5部のはじめに当たる。


モンテサント広場の花屋の娘のボーイフレンドで、その娘が不可解な自殺を遂げたため、花屋の父から調査依頼を受けたブチャラティ達に出会う。この娘と付き合っていた男がスコリッピであり、娘は父と同じ内臓の病になり死ぬという事を知り、娘は苦しんで死ぬよりは父のために臓器を提供して健康なうちに死ぬことを受け入れたのだった。

「運命」から逃れる術もないということを自らのスタンドをもって知っているスコリッピは人生は空しいものと考えており、人間はみんな運命の奴隷だと発言したのだ。

しかし

ミスタが建物から自分もろとも飛び降りる行動を目の当たりにし、ブチャラティたちの無事を祈ることはしなかったが彼らが大きな道を切り開く存在であるということを認識した。

ファンの間では常に話題!「ローリングストーン」

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